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なぜ、ブロック注射を3回以上続けてはいけないか知っていますか?
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なぜ、神経痛薬を8週間以上飲んではいけないか知っていますか?
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なぜ、筋トレで姿勢を整えるのが逆効果になるか知っていますか?
最近の研究によると、これらは座骨神経痛を治そうとするときにほとんどの人がおかしてしまう間違いの典型例です。
でも、、、
これらは、最もよくある間違いに比べればとるに足らないものです。
それは…「座骨神経痛の本当の原因に対処できていない」ということです。ここに大きな問題があります。
その証拠に、あなたと同じ悩みを抱えていた彼らの話を聞いてください。
寝ても歩いても痛くて…
手術宣告されてたのにビックリ!
A様 都城市/60代(農業・会社員)
ブロック注射を打てば数日楽で、また打ってを繰り返す日々。3回目あたりから「切った方が楽だよ」と勧められていました。働けなくなる…車椅子になるのか…不安を感じていました。
今は痛みで睡眠時間が1時間だったのに、普通の睡眠に戻れました。仕事中のストレスも改善して、趣味のゴルフも再開できました!
悩んでいる人は是非、2〜3回受ければ生活の変化を実感できるんじゃないかと思います。
(個人の感想であり、効果を保証するものではありません。)
歩行困難、物も拾えなくて
退職も考えてたのに嘘みたいです!
H様 高原町/60代(飲食関係)
「8ヶ月病院に通っても治らなかったのに!床に落ちた物を拾うのも無理で足を引きずって歩く日々…仕事が続けられるか心配でした。今では、不自由なく動けて仕事が続けられるかなんて心配、なくなりました!」
(個人の感想であり、効果を保証するものではありません。)
「歩きがツラそう」娘に心配され
諦めかけた旅行に行けました!
施術前後の変化を撮らせていただきました
N様 小林市/70代半ば(農家)
「昔から腰は痛かったけど、3ヶ月前から痺れと痛みで1歩目からツラかった。仕事もセーブして、今まで頑張ってきたからご褒美に旅行計画も立ててた矢先で挫けそうでした。今では朝から少し動くだけで痛かったのが嘘みたいです。旅行に行くのが楽しみです!」
(個人の感想であり、効果を保証するものではありません。)
どんなに続けても治らない
治療の真実
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本来、座骨神経痛は1ヶ月で50%が自然治癒します。
これは世界最高峰の医学誌NEJMに記載された事実であり、1〜2ヶ月もあればほとんどの人が治ります。
自然治癒までの間、対処療法といって神経痛薬やブロック注射などのその場しのぎを続けますが、治らなければ手術を勧められるのが一般的です。
つまり、病院では特徴に合わせた診断で治療を進めますが、根本的な改善は難しいとされています。
例えばブロック注射はTrond医師の研究で6週〜52週続けても改善効果が無いと証明されています。
特に60歳辺りから腰の異常を訴える人が増加することが報告されており、徐々に歩ける距離が短くなることで、
・このまま仕事を続けられず退職するのか…
・生活に余裕の出る年代なのに楽しめない…
・手術して後悔した人知ってるし迷う…
そんな悩みを抱えた方を多く見かけます。
しかし、当院は病院で治らなかった方に共通していた本当の原因を知っています。
小林市のNさんも、半年以上座骨神経痛に悩み、趣味の家庭菜園が出来ないどころか、寝返りも困難で眠れない日々を過ごし…。医師から「手術しかないよ。」と宣告されていました。
けれど、本当の原因を解消したことで、Nさんの生活は快適な日常へ進み始めました。
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「お尻の痛みと痺れでトイレに行くのも一苦労で夫に助けてもらう日々。
ブロック注射やリハビリも試したけど効果がなくて医者からは『手術しかない。』っていわれて悩んでました。
今では楽しみだった庭の家庭菜園も再開できて、数ヶ月経っても再発していません。『もう死にたい』と思ってたあの頃が嘘みたいです!」
(個人の感想であり、効果を保証するものではありません。)
本当の原因は
”背骨と骨盤の数mmのズレ”
背骨を含む、全ての関節は構造に合わせて動くルートが決まっており、それが何かの原因で逸脱すると痛みや痺れが起きることが分かっています。
これは「関節機能障害」と呼ばれ、アメリカでは専門医が常識的に対応しています。

腰や太ももの痛みや痺れにも当てはまる「原因がはっきりしないけど痛む症状」はこの関節機能障害が原因であるとアメリカの整形外科医John . McM Mennell(メネエル)によって1964年に発見されました。腰部脊柱管狭窄症やヘルニアを含む座骨神経痛はこの障害が原因である可能性が高く、「座ると悪化する痛み」も、これを改善することで効果がみられています。
しかし、日本では広まり切っておらず、時代遅れで効果の見込めないマッサージや電気治療が横行しているのが現状です。
これが改善出来なければ、痛みは徐々に悪化する一方で、永遠に続きます。
それでは、
どうやって改善させる?

これが私の伝えたい
「関節の動きの異常を調整する唯一の方法」です。
関節機能障害を改善するには、関節内の動きを数㎜単位で調節する必要があります。
その技術を行うには「関節運動学」という学問の熟知が必須であり、
日本では理学療法士・作業療法士しか習いません。
さらにその学問を技術として習得するには卒業後に更なる研鑽が必要です。
そのため、九州で関節機能障害に対応できる場所はほんのわずかです。。
当院長は日本ではまだ広まりきっていない関節機能障害の原著(英文)を海外から取り寄せ勉学に励み、県内外の研修で技術を磨き、病院や施設で患者さんの治療に携わってきました。
小林市の「ゆみば整体院」は関節機能障害に対して根本からの改善をすることが可能な九州でも数少ない場所です。
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痛みで失業していましたが…仕事復帰できました!
I.K様 50代/男性
お尻から太ももの痛み、痺れで数歩進むのも大変でした。
腰部脊柱管狭窄症の診断も受けており、色々試したけど良くならず…この身体では土建業が困難で失業していました。今は、痛みが改善してウォーキングも出来るようになり、仕事復帰の準備中です!
(個人の感想であり、効果を保証するものではありません。)
私に30分 施術時間をください。
あなたが痛みと痺れを克服するお手伝いが出来ます。
はじめまして、院長の弓場です!

ゆみば整体院院長の弓場康平と申します。
育ちは福岡ですが、妻の故郷である小林市に移住しています。
元々、理学療法士として病院や施設に勤め、少しでも多くの人を治したいと思い、休日は研修に明け暮れる日々でした。
ある日、担当していた80代女性に「何十年、腰痛で色々と諦めてきた。もっと早く出会いたかった」言われ、「こんな人を減らすため、出会う場所を作りたい。」と開業を決意しました。
いままで、整形外科や老人保健施設などで約9年間、理学療法士として若者から老人まで約42,000人以上の患者さんと関わってきました。
その中で、座骨神経痛に苦しむ患者さんの原因のほとんどが「関節の動きの異常」からくるものということが分かりました。
しかし、その異常を調整する方法を学んでいない医療従事者がとても多いのが実情です。
そんな人たちの生活が座骨神経痛で後悔することになる前に、少しでも力になりたい。
それが私の一番の思いです。
小林市役所・高原町役場の会議に参加!
専門知識をもった有識者として依頼を受け
・地域ケア会議での助言
・運動新規事業立ち上げの協力
・講師依頼での講話
などを行っています!

当院であなたが手に入れる未来

あなたが長年抱えている症状の原因が「関節の動きの異常」であったなら
次のような未来を手に入れることができます。想像してみて下さい。
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朝一番、寝起きの腰痛が気にならないので、爽快な朝を過ごせます。
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長く立っていられるので、洗い物中に痛くて姿勢を小まめに変える必要がなくなります。
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長い時間座れるようになるので、運転後のしんどい腰痛で苦しまずに済みます。
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腰から足にかけてのジンジンとした感覚が楽になって、仕事や外出で小まめな休憩をはさむ必要がなくなります。
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手術の恐怖に怯えることがなくなり、不要な運動や薬、コルセットに頼る日々を回避することができます。
諦めてた、孫の結婚式にも出席できました!
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